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岐阜県指定重要無形民俗文化財 今尾左義長(
海津市
)
毎年2月第2日曜日に旧年の神札、新年用の門松やしめ縄を焼き、日(火)の神を迎え、万物の生育を祈る神事です。
正午に最初の竹神輿に御神火が放たれ、燃え残りの青竹は火難・雷除けのお守り、残り火で焼いた餅は病魔除けになると言い伝えられています。
400年以上歴史のある神事であり、昭和55年1月に岐阜県の重要無形民俗文化財に指定されました。
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